ナイトシッター
NIGHT SITTER
生後0ヶ月〜1歳の夜間自宅保育
ナイトシッター(助産師・看護師・保育士)がご自宅にお伺いします
19:00〜翌07:00(時間前後可)
産後ケア施設に行かなくても、ご自宅で有資格者によるお子様の見守りやケアを受けることができます。
ゆっくりと睡眠・休息、入浴やお食事の時間を確保してください。
対象者
■エリア:東京、神奈川、埼玉、大阪の一部地域
※ 今後、ナイトシッターの増員に伴い全国展開予定
■月齢:生後0ヶ月〜1歳(双子も要相談)
■病児:不可(発熱していない、感染症に罹患していない、医療的ケアが必要でない)
ナイトシッター中の過ごし方
■睡眠・休息 ■外出・外泊 ■趣味・家事
■食事・外食 ■仕事・作業 ■入浴 など
プラン
プランや料金は、担当ナイトシッターにより異なるため、お住まいのエリアからご検索ください
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SUPPORT
当院のナイトシッターの合格基準
■新生児のケア(抱っこ、おむつ交換、沐浴など)を指導者レベルでできる
■新生児の異常を早期発見するための観察と対応(蘇生処置等)ができる
■高いコミュニケーションスキルを有し、気持ちに寄り添う共感力と傾聴力、優しい人柄を備えている
■高い教養、マナー、倫理観をもち、信頼に足る人物である
■育児相談や授乳相談にも対応できる
■助産師は乳房マッサージができる
など
育児中、お子様と離れた休憩時間を確保することの重要性
睡眠不足や休みのない育児は、脳疲労や心身の不調を引き起こします
育児中も「休憩時間」は必要です。産後の寝不足や疲労感は、免疫力の低下や情緒不安定(イライラ、抑うつ、不安感)、さらには家族との関係性悪化を招くことが、多くの研究で明らかになっています。
ご自身とご家族の心身の健康を守るためにも、睡眠と休息(脳細胞の回復)の優先順位を意識的に高めていくことが大切です。
産後ケアで最も大切にしていただきたいことは、睡眠です。
しかし、産後ケア施設によっては、夜間の赤ちゃんのお預かりが難しいケースや、予約が取りにくい状況が見受けられます。
ナイトシッターでは、住み慣れたご自宅で、育児のプロがマンツーマンでお子様に寄り添うことが可能です。
夜は孤独や不安感を感じやすい時間帯だからこそ、「信頼できる人がいる」という安心感に包まれ、日々の疲れやストレスから解放されるひとときを大切に過ごしていただきたいと願っております。
ナイトシッターが、皆様の夜に寄り添います。
NIGHT SITTER
Fee
プランや料金は、登録しているナイトシッター毎に異なります。
お住まいのエリアからご検索ください。
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